会社概要
| 会社名称 | 明宝特産物加工株式会社 |
|---|---|
| 会社設立 | 昭和63年1月 |
| 資本金 | 3,000万円 |
| 年商 | 年商16億3200万円(令和7年3月) |
| 従業員 | 70名 |
| 役員 |
|
| 本社・工場 | 岐阜県郡上市明宝気良33-2 |
| 営業所・直営店 |
めいほうミート店 岐阜県郡上市明宝大谷1015 |
| 登録・認定 |
推進エクセレント企業
|
アクセス
美しい自然に囲まれた
明宝ハムのふるさと
明宝ハムの工場がある岐阜県郡上市明宝は、
奥美濃の自然と清流長良川に囲まれた、おいしい空気と清らかな水が豊富な場所です。
長く厳しい冬が緩むと、雪解け水が流れ始め、山は一斉に萌え、活き活きとした姿を見せます。
高地特有の爽やかな風とともに夏が訪れ、清流にはホタルが飛び交います。
そして秋には木々が燃えるような紅で染まり、山々は紅葉で彩られます。
紅葉が終わる頃には、一面銀世界の冬景色となります。
文字通りの山紫水明の地で明宝ハムのおいしさは育まれています。
明宝ハムの
コーポレートマーク
3つのコンセプトを軸に
デザイン
当社のコーポレートマークは、次の3つのコンセプトから生まれました。
「自然に恵まれた明宝村の特産品を広く全国のご家庭へお届けするので皆さまに親しんでいただけるものであること」、「明宝村の七つの里と各組合・各種団体が協力しあって構成している成り立ちを表わすこと」、そして「発展・飛躍する企業の意欲をイメージ化すること」の3点です。
このマークデザインは、社名イニシャルのMをモチーフに、村民の協力と構成を小三角形の単位集合で表わし、自然のイメージと発展する企業イメージを山にシンボライズしています。
今後も明宝特産物加工株式会社のシンボルとして活用展開していきます。