明宝ハム
CM劇場
2016

 

小川小学校編

杏とその両親にとっても母校である小川小学校。取り壊されることを母から聞き、杏とシェアハウスの仲間、麻紀と涼とともに訪れる。久しぶりに訪れる母校、そして美しい明宝。杏には懐かしく、麻紀と涼にとっては新鮮な時間を過ごす。

道の駅編

田舎暮らしが嫌で都会に就職した杏だが、地元明宝の豊かな自然の中を歩くと心が解放されてリフレッシュできる麻紀と涼にもこの美しい明宝を見せたくて、休日に3人で訪れる。

都会に暮らす明宝生まれの杏とシェアハウスに住む仲間とのストーリー第2弾

仲間と一緒に明宝を訪れ、杏の母校である小川小学校や明宝温泉、道の駅を舞台に、「日常のギフト」をテーマにしたストーリーです。

character 登場人物紹介

山科 杏(やましな あん)

明宝出身。今は都会で就職をし、シェアハウスで暮らす。明宝にいた頃は田舎が嫌で仕方なかったが、離れてみて、地元の良さを感じるようになる。

山科 明子(やましな あきこ)

杏の母。明宝出身。離れて暮らす杏のことをいつも気にかけている。

山科 源右衛門(やましな げんえもん)

杏の父。明宝出身。明宝をこよなく愛する。杏の大好きな明宝ハムをいつも用意して待っている。

菊池 涼(きくち りょう)

杏と同じシェアハウスで暮らす大学生。父親と折り合いが悪く、素直になれないことを杏や麻紀さんにいじられる。明宝が気に入った様子。

吉永 麻紀(よしなが まき)

杏と同じシェアハウスで暮らす。杏にとってお姉さんのような存在。

道の駅で出会う子供

お父さんが明宝ハムでハム作りをしていることが自慢。明宝ハムを見ている人がいるとついつい声をかけてしまう。

撮影メイキング フォトギャラリー

第2弾は、オール明宝ロケでした。
5月晴れの中で美しい明宝の自然を撮影することができました。

小川小学校

明宝小川地域にある小川小学校。現在、全校生徒7名が通う。耐震化を図るために築61年の古い校舎は取り壊されることが決まった。すでに新しい校舎が同じ敷地内に建っている。

明宝温泉・湯星館

アルカリ性の泉質で、訪れる人の疲れを癒してくれる温泉。山に囲まれた露天風呂は夜になると満天の星空になる。

道の駅・明宝

明宝の特産物がたくさん販売されている道の駅・明宝。磨墨の里公園が隣接しており、散策ができる。

 

CM「小学校編」(15秒バージョン)

CM「小学校編」(30秒バージョン)

CM「道の駅編」(15秒バージョン)

CM「道の駅編」用(30秒バージョン)